悶える風俗嬢に興奮

風俗嬢の悶える姿に興奮を覚え通いつめた時の体験談!

男しか見当たらぬ環境の中で

高校時代は男子校で、女と言えば学食のおばちゃんぐらい、そのまま男だらけの職場に就職となれば、彼女ゲットのノウハウなど右も左も分からなくて当然でした。そして先輩に連れられての風俗デビューから、決して高くはない給料を風俗と外食に突っ込む、これまたお決まりの流れに飲み込まれて行きました。それでも狭い世界の周囲が全員そんな調子でしたから、転職してようやく世の中を冷静に知る事が出来たと思いますね。そしてこの「冷静」を風俗にもあてはめて考えてみれば、もちろんそれぞれ魅力的ですが、自分の好みとか相性とか、そういった部分も大切なんじゃないか・・・そして導き出した結論が「デリヘルこそナンバーワン」だったのです。どんなデリヘル嬢が訪ねて来てくれるのか、予約画面とかで先に確かめられますが、あの到着を告げるチャイムとかノックとかのワクワク感が格別です。そして本物の彼女に愛撫されているような、あんな事やらこんな事やらも、ホテルって環境も大きいのでしょうか、プライベートなエッチ!って錯覚が嬉しいですね。そんなこんなで当面はデリヘル嬢から女の子の扱い方を学びながら、適度に風俗ライフを満喫して行くつもりです。

投稿日:2017年11月7日

ウンチクは語らぬつもりが

風俗のウンチクを語る記事やネット上の配信などを目にしますが、僕に言わせれば「ぐちゃぐちゃ理屈こねずに楽しまなきゃ」の一言でバッサリ一刀両断したくなるばかりです。世の中は男と女しかいませんし、男なら誰でも女とヤリたくて当然です。だからこそ合法的に風俗が認可されていて、風営法ってヤツも取り締まるだけじゃなく、風俗産業自体を反故する働きも担っていると思うんですよ。だからこそ掘り下げてあれこれ議論するなら、むしろそれぞれの魅力やメリットを語り合って、男だからこその楽しみを分かち合うべきでしょう。そこで僕が声を大にしたいのがデリヘルの魅力です。とは言え細かい事をあれこれ並べ立てるつもりはありません。「とにかくデリヘルを1回体験してみなさい」の一言が全てです。まるで人生初デートのあの緊張感と高揚感から、筆おろしを済ませた時のあの「表現が見当たらない感」、そしてデリヘル嬢が帰って行く時の胸の痛み・・・女の子に対して抱く全てが詰まっているのです。そしてもう1つ、エッチなサービスのテクニックの無限の可能性も見過ごせませんが、それは各自でお確かめください。