悶える風俗嬢に興奮

風俗嬢の悶える姿に興奮を覚え通いつめた時の体験談!

われらはステレオデリヘル普及コンビ

顔を合わせればデリヘルの話が止まらないヤツがいます。飲み屋で偶然知り合い、酒の勢いと趣味がギターという共通点で意気投合したつもりでしたが、どうやら自他共に認める風俗のスペシャリストらしく、その言葉巧みなウンチクは思わず「こいつは風俗店の隠れ客引きかよ」と疑いたくもなる程です。あまりに毎回同じ絶賛体験談を繰り返すので、そのうち知り合った飲み屋でヤツが居ない時には「あいつのモノマネ」だと、口調や表情を真似ては、他の常連客から白衣種喝采からお捻りまで頂戴する程になっていました。ですが「擦り込み」ってヤツでしょうか、いつしか自分まで「風俗の頂点はデリヘルだ」なる暗示にかかってしまい、それまで未体験だったこの世界の扉を開けずにはいられなくなったのです。その結果、長崎で有名なデリヘルをよく使うようになり、今ではヤツと私は「ステレオデリヘル普及コンビ」と飽きられる程、阿吽の呼吸でその素晴らしさの説法に磨きをかけていたりします。いやいやホント、デリヘルですよデリヘルっ!

彼女が故郷に帰ってしまって

一緒に暮らしていた彼女が、生まれ故郷の離島に帰ってしまいました。十代で1人都会に出て来ての毎日を頑張る彼女に惹かれていましたが、結局は自分の男としての力不足だったのでしょう。「島に帰って良い縁談でもあればいいかな」なんて、都会育ちの自分には理解不能な言葉が耳から離れず、暫くは放心状態というか制御不能というのか、後先考えず酒を煽ったり風俗店に飛び込んでみたり、結構散財してしまいました。そんな中で立ち直るキッカケを与えてくれたのも風俗で、彼女の痕跡が残る自宅までデリヘル嬢に来てもらった時でした。風俗のプロからすれば室内を一目見れば全てお見通しだったのでしょう。当然お仕事モードには違いなかったでしょうが、物凄く自然に接してくれたのが本当に嬉しかったんです。その日を境にカードの利用限度額までデリヘルを繰り返しているうちに、いつしか元気を取り戻している自分がいたのです。今はスッキリ明るいテンションで、彼女達が届けてくれる濃密サービスを楽しんでいます。男って失恋を引き摺りがちな生き物だからこそ、デリヘル嬢達との時間で女性の魅力を確かめ続けなきゃ・・・これ、同じような境遇の世の男性への助言です。